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PENTAGONフイ、12月3日に入隊! 社会服務要員として

PENTAGONのフイが12月3日に入隊する。 所属事務所CUBEエンターテインメントの関係者は19日午後、TVDailyの取材に「フイが12月3日に訓練所に入所し、4週間の基礎軍事訓練を受けた後、社会服務要員として服務...
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PENTAGONのフイが12月3日に入隊する。 所属事務所CUBEエンターテインメントの関係者は19日午後、TVDailyの取材に「フイが12月3日に訓練所に入所し、4週間の基礎軍事訓練を受けた後、社会服務要員として服務...
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【韓流徒然日記】日本デビュー15周年を迎えた東方神起 懐かしい思い出を記事で振り返る②

東方神起 前回、紹介した「韓流徒然日記」の記事に対する反応が良かったので、第2弾として紹介します。東方神起が初出場となった2008年の「紅白歌合戦」に関連したコラム記事です。 2008年は、東方神起が大きく飛躍した年でした。「Purple Line」がオリコンウィークリーランキングで初の1位を獲得し、日本の音楽シーンでもついに頂点に立ちました。勢いそのままに「NHK紅白歌合戦」にも初出場を決めました。本番では白組の4組目、全体では8組目で登場し、「Purple Line~どうして君を好きになってしまったんだろう?」を披露しました。 まずは2008年12月30日に掲載した「東方神起 in 紅白歌合戦」と題する記事を。

 紅白歌合戦のリハーサルが東京・渋谷区のNHKホールで29日から行われておりますが、本日30日、東方神起がNHKホールに初登場しました。 メンバー5人は午後0時55分にホール内の通路に姿を見せました。出場者の紹介で、五十音順に並んでステージへ。東方神起は、ユノ、チャンミン、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの順番で入ってきました。ユノに声をかけると、「お疲れ様です」。続いてチャンミンも頭を下げて行きました。あとの3人は気付かなかったようで、そのまま私の目の前を通り、ステージへ。 午後1時から行われたのは、出場歌手の顔合わせ&挨拶。続いて全員が参加してのオープニング&エンディング、最後の「蛍の光」までの流れの確認作業。オープニングではステージに向かって右側のかなり端の方の立ち位置でした。ここのところ韓国と日本を行ったり来たりする超ハードなスケジュールが続いているせいか、5人ともかなり疲れた様子。時折笑顔を見せることもありましたが、全体的に表情は硬かった印象です。 終了後、ステージから出てきたところで、ちらっとですが、話を聞くことができました。出演者や関係者、報道陣らでごった返す通路での短い距離(取材区域が制限されている)を移動しながら聞かなければならないので、本当に一言、二言でした。時間に余裕のあるアーティストは止まって話をしてくれますが、彼らの場合は、レコード大賞の会場にすぐに移動しなければならないため、歩きながらの取材に。とりあえずユノに、「本番ではどんな思いをこめて歌いたいですか?」と聞くと、「初出場なので、東方神起の音楽をもっといろんな方々に届けたいと思います。パフォーマンスもそうなんですけど、集中して歌いたいです」と話してくれました。「体調は大丈夫?」との問いには「大丈夫です」と応えてくれました。あすの本番を期待しましょう。

2009年1月1日にアップしたのは「東方神起 in 紅白歌合戦 打ち上げ」の記事です。短い記事です。

 紅白歌合戦終了後、大食堂に移動して打ち上げが行われました。出演者、所属事務所関係者、レコード会社関係者、そして新聞記者が参加します。出演者に関しては、カウントダウンライブや他局の番組に出演する人以外は参加することになっており、東方神起のメンバーも参加しました。 リハーサルからずっと見てきましたが、緊張感から解き放たれたせいか、みんな穏やかな表情でした。ジュンスは本番のステージについて「緊張した」と告白。2009年の目標を聞いたらユノは「東方神起を知らない人にもっともっと歌を聞いてもらいたい」と話していました。 今年も2月にソウル3日間の大きな公演がやって、日本でもツアーがあるそうなので、さらなる飛躍を期待しております。

1月6日には「紅白歌合戦」の毎分視聴率が出ましたが、東方神起の出演シーンは、関東地区40・3%(サンスポ独自集計)で、藤岡藤巻と大橋のぞみの40・5%に続いて前半では2位の高視聴率でした。 あれから早12年。グループの形態は変わりましたが、今なお東方神起の名前を守り続け、頂点に君臨しているのは本当にすごいことです。

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