SUPERNOVAユナク、ドラマ「運命と怒り」初の台本読みに参加 チュ・サンウク&イ・ミンジョンらと

SUPERNOVAのリーダー、ユナクが出演するSBS新週末ドラマ「運命と怒り」の初の台本読みの現場写真が9日、公開された。

京畿道一山(キョンギドイルサン)のSBS制作センターで9月11日に行われた初の台本読みには、ユナクのほか主演のイ・ミンジョン、チュ・サンウク、ソ・イヒョン、イ・ギウ、キム・ヨンソプSBSドラマ本部長、ホン・チャンウクEP、チョン・ドンユン監督、カン・チョルウン作家ら制作陣と出演陣が総出動し、熱気にあふれていた。

同ドラマは、自分の運命を変えようとするク・ヘラ(イ・ミンジョン)と、その女性と運命的な愛に陥るテ・インジュン(チュ・サンウク)、真の上流層として自身を包装するためにテ・インジュンを自分のものにしようとする女性チャ・スヒョン(ソ・イヒョン)と、怒りに満ちたチャ・スヒョンを取り戻そうとするチン・テオ(イ・ギウ)の物語で、愛と怒りが交錯する4人の男女のリアリティあふれる正統派激情メロドラマで、12月1日にスタート。

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