SUPERNOVAグァンス、舞台「DEVIL MAY CRY -THE LIVE HACKER-」出演決定! 来年3月上演

SUPERNOVAのグァンスが、舞台「DEVIL MAY CRY-THE LIVE HACKER-」に出演することが決定した。

同作は全世界シリーズ累計販売本数が1700万本(2018年6月30日現在)を超えるカプコンの大人気ゲーム「Devil Ma Cry」シリーズが原作。来年3月1日から10日まで投稿・Zepp DiverCityで上演される。

脚本・演出・映像はCAPCOMゲーム原作の舞台‶斬劇「戦国BASARA」“シリーズや舞台「BIOHAZARD THE STAGE」を担当し、数多くの映画、CMも手掛けるヨリコジュン。演劇×音楽×バンドセットからなる新感覚舞台が楽しめる。

名高いロック歌手として人間の格好をしているが、その魔性の歌声で、人間の理性を蝕み悪魔化させ信者を増やし続けている悪魔“ギデオン”を演じるグァンスは「2回目の日本の舞台が決まりました!!入隊前に出演して以降、またいつか日本の舞台に参加したい、と思いながら、日本語の勉強をずっと続けてきました。そして今回! 夢が叶えられて本当に嬉しいです。しかも、世界的に人気があるゲームの舞台に立たせていただけるなんて本当に光栄です!」と喜びを爆発させている。

そして、「また、新たな姿を見せられるように、頑張りたいと思います。いつも支えてくださるミルキーの皆さんがいたからこそ、出演ができたと思います。本当に感謝しています」とファンに感謝。「明日(6日)リリースされるSUPERNOVA 1stシングル含め、今年はグループ活動を頑張ってやって、来年は稽古から公演まで、観客の皆さんに良い姿を見せるために全力尽くして頑張ります! もう一度、ミルキー!ありがとう! 来年、劇場でお待ちしています!^_^」と意気込んでいる。

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