SUPERNOVAユナク、SBSドラマ「運命と怒り」に出演! 元AFTERSCHOOLリジとラブライン

2018-09-18

SUPERNOVAのリーダー、ユナクがSBSの新週末ドラマ「運命と怒り」(ホバクドングル制作)に合流する。

所属事務所ホバクドンクルは4日、ユナクが「運命と怒り」でカン・ウィゴン役での出演を確定したと明らかにした。

「運命と怒り」は運命的な愛とすさまじい怒りが交差する、4人の男女の壮絶な愛を現実的に描いたドラマだ。イ・ミンジョンとチュ・サンウクが主演として確定している。

ユナクはドラマの中でク・ヘラ(イ・ミンジョン)の友人カン・ソニョン(チョン・スヨン)の弟、カン・ウィゴン役を演じる。彼はポジティブなエネルギーを持った、釜山の男らしい男としての魅力を見せる。また劇中、姉と姉の友人を演じるチョン・スヨン、イ・ミンジョンとのケミ(人と人が出会い化学反応が起こる)はもちろん、テ・ジョンミン役の元AFTERSCHOOLリジ(パク・スヨン)とのごたごたのラブラインも披露する予定だ。

ユナクはSBS「サイン」、MBC「私の残念な彼氏」、日本でもNHK「恋するキムチ」、BSスカパー!「バウンサー」、映画「君にラブソングを」「僕たちのアフタースクール」「この世の果て」「無花果の森」など日韓両国のテレビやスクリーンを行き来しながら、しっかりとした経験を積んで来た。「運命と怒り」で彼が見せてくれる新たな姿に期待が集まっている。

「運命と怒り」は12月に放送予定だ。