Dal★Shabet出身ペク・ダウン、”スポンサー提案”を暴露! 韓国芸能界の深い闇が再びクローズアップ

ガールズグループDal★Shabetで「ビキ」という名前で活動した女優ペク・ダウン(30)が”スポンサー提案”を受けたことを暴露し、怒りをあらわにした。

ペク・ダウンは9日、Instagramに「(スポンサー提案を受け入れるつもりは)ないよ。こんなもの送って来るな。私は一生懸命に頑張ってるし、一人でやっていけるから#私が誰なのか知ってるの?」という書き込みと一緒に写真1枚をアップした。

写真には、ある人物からペク・ダウンに送られたダイレクトメッセージがキャプチャーされており、そこには「こんにちは、長期的なスポンサーの意向がありましたら、連絡お願いします」という文字が書かれている。

「ペク・ダウン」の名前は10日午後、ポータルサイトのリアルタイム検索語順位の上位圏に上がっている状態だ。ネットユーザーたちは、スポンサー提案を公開し、怒りをあらわにした彼女の勇気に慰労と応援の声を送っている。

ペク・ダウンは2011年Dal★Shabetのミニアルバム「SUPA DUPA DIVA」でデビューし、活発な活動を繰り広げた。だが2012年Dal★Shabetを脱退、女優に転身した。2014年には映画「A Pharisee」に出演し、黄金撮影賞で新人女優賞を獲得した。JTBCの気象キャスターとして活動したこともある。

現在はガールズグループ時代の特技を生かしてダンス講師として活動しているようだ。Instagramに体形管理運動や振り付けのクラスに関する公示をあげ、募集を受け付けている。それだけでなく、写真集の撮影や運動など熱心に送るている自分の日課を共有し、ファンたちと活発に疎通を続けている。

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